県民の手で、食の安全・安心を


県民の手で、食の安全・安心を。
今、農村地域では、混住化の進展や農家の高齢化・兼業化等に伴い、農業水利施設への農業用資材や生活廃棄物等のゴミ投棄が施設の適正な管理の支障になっています。 特に、土地改良区が管理する基幹水利施設のゴミ処理には、多くの労力と経費が掛かり、農家の負担が増大しています。
クリーンな水環境を創出し、消費者に安全・安心な農産物を提出するため、私たちは農業関連施設におけるゴミ問題に取り組みます。

取り組み状況

過去の取り組み状況一覧 >>



「ごみゼロあきたハンドブック2010」の28ページのフルバージョンをご覧になりたい方はこちらからダウンロードしてください。